【1日目】1000日後に乙部で行政書士のヒナになる姪っ子
- kasanouefp
- 5月24日
- 読了時間: 1分
乙部で30.40代を過ごしてみたいと考えついたのは、2回目です。
2回も想像したので、本気で、検討してみました。
なぜ乙部、かつて祖母が暮らしていました。そして、行政書士も多くいません。わたしは将来ひとりで過ごすはずだから、家族がいないため、こまることがでてくると思い、行政書士の内容を知りたいと思ったのです。
そして、開業するなら、大都市では埋もれてしまうそんなふうに思いました。
もしだめだったら、どうするか?
また、いまの場所にもどってきたらいい!
そんな風に固定しないで考えられるようになったのは、
かつての結婚生活と、わたしの発達障害について、真正面から向き合ったからです。その向き合った自信があるので、
こうやって、発信することも昔のような怖さがありません。
3年8ヶ月後に、どうなっているか?
まだぜんぜんわかりません。けど、ぼんやりと自分の姿が見えてくる。
そんな心境です。
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